泡盛を知る

泡盛と焼酎は何が違うの?泡盛の由来は?【画像でわかる】泡盛ができるまでなど、泡盛マイスターが初心者にもわかりやすく泡盛を解説しています。

よっかこうじ@忠孝酒造
こだわって泡盛を飲みだすと嫌が応にも耳にすることになるのが「三日麹」「酵母」「減圧蒸留」「直釜式蒸留」 といった泡盛ワード。 泡盛のマニアックな面を殊更に強調したいわけじゃないけど、理解しておくとさらに泡盛を楽しめること間違いなしの重要泡盛ワードを泡盛マイスターが初心者向けに厳選しました! 薀蓄嫌いでなければ、いや少々我慢してでもお付き合いいただければと思います(^^)

ミニボトルから一斗瓶(一升瓶10本分)まで種類が豊富な泡盛の瓶。 一合は180mlだから三合瓶なら540mlのはずなのに600mlになってる泡盛の三合瓶。 この微妙に60ml多い理由って??

与那国島で造られるアルコール度数が60度の花酒(はなさけ)。その由来や泡盛との違い、造り方、オススメの飲み方を泡盛マイスターが紹介します。

泡盛初心者のみなさんが持つ泡盛のイメージを変えるきっかけになるかもしれない泡盛の秘密のお話。「お酒が飲めない方」にも泡盛を楽しんでもらいたくて、大阪の泡盛マイスターが泡盛を使った○○などを体当たりで試してみました( ^ω^ )

泡盛初心者向けにオススメしたい本をまとめたことがありましたが、今回は少しマニアックです。泡盛好きに向けて、学会誌あり機内誌あり、廃刊になった雑誌を中心にご紹介します。 関連|泡盛初心者にオススメな本8冊

泡盛の蒸留機@八重泉酒造
工場見学で蒸留中の蒸留機に遭遇するとそれはもうテンションあがります! できれば製造免許が欲しいけど(笑)、無理なのでミニチュアでいいから蒸留機(横型)欲しい。 今回はちょっとマニアックな泡盛の蒸留のお話です。

琉球王国時代から連綿と続く沖縄の伝統的な「琉球料理」と「泡盛」、そして「芸能」(沖縄) 泡盛が琉球料理、芸能とともに日本遺産に認定されました。話題性もさることながら、認定されれば1件につき3年間で計約7千万円の補助金が出るらしい。泡盛が盛り上がるきっかけになればと、かなり期待しています。

飲むだけが泡盛の楽しみ方じゃない! よく言われる・僕も言っていることですが泡盛に纏わる本を読み漁るのは至福のひと時。 酒造所巡り、古酒作り、料理とのマリアージュ、傍らに泡盛が注がれたグラスがあればさらに楽しめる。 結局は飲むということです(笑)

イオンモール沖縄ライカムの「島いろマルシェ×泡盛の日フェア」で沖縄県酒造組合の新しい泡盛パンフレットをゲットしてきました!なんだか見覚えあるけど、ほんとに新しいの? って感じですよね。

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