泡盛のお茶割りはさんぴん茶・うっちん茶割りが人気ですが、究極の泡盛のお茶割を求めて・・・マテ茶割り、玄米茶割り、タンポポ茶割り さらには宮古島で出会った常識にとらわれない泡盛のお茶割り(珈琲 +??)に泡盛マイスターが挑戦しました( ^ω^ )


白百合ファンには説明不要 知らない方には説明不能!? あの個性的な味わいで有名な白百合です( ^ω^ ) 白百合と出会ってなかったら泡盛マイスター を目指すこともなく、酒販免許を取りオリジナル泡盛を造ったりしてないわけで(苦笑)、僕の泡盛人生の原点といえる泡盛です。 酒造所見学ツアー第7弾、またの名を「石垣島泡盛強化合宿2015」の3蔵目はあの白百合の池原酒造所さんにお邪魔しました。

泡盛と沖縄料理の相性がいいのは もちろんわかっているけど、泡盛の愉しみ方の さらなる可能性を探るため。 泡盛とイタリアンのペアリングを楽しむ会 が三宮にあるディベロップメントキュイジーヌ で開催されました。 お料理を担当するのはお店の オーナーシェフの楚南さん。 楚南さんと泡盛マイスター伊藤がタッグを 組んで泡盛の愉しみ方のアイデアを...


ここ数年、ずっと気になっていること。 泡盛はロックで飲むもの (なんならロックで飲むのが一番美味い) と思っている人が多いこと。 沖縄物産展の泡盛BARに立っているときに 泡盛の飲み方を聞くとオンザロックのオーダー がダントツに多いです。

泡盛といえば・・・ストレートやロックで 飲むものと思っている方が本当に多いです。 泡盛はアルコール度数30度が一般的なので、 ストレートやロックで飲むというイメージから 泡盛を強い酒、きつい酒と敬遠されている 方がヒジョーに多くてとても残念です。 沖縄が持つ大らかで開放的なイメージや 一年中温暖な気候ということもあって...

泡盛の古酒といえば甕のイメージが強いかもしれませんが、泡盛は瓶の中でも熟成するのをご存知ですか? 宮古島の泡盛「豊年」を瓶で10年間寝かせたものと新しいものを泡盛マイスター が飲み比べてみました(^^) さて違いはあったのか?

いいお店だと気に入っていたある割烹の 大将にこう言われたときは 正直、ひっくり返りそうになりました。 というのもお店の雰囲気からして 日本酒しかおいてなさそうなのに 焼酎(芋や麦など)もおいてて 1種類だけですが 泡盛もおいていることも 気に入ってる理由だったので。 わかってて泡盛をおいていると 思っていたのに・・・...

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